校庭の紫陽花
梅雨から初夏の風物詩として親しまれている紫陽花(アジサイ)ですが、自然豊かな本校では、校庭の紫陽花が色鮮やかに咲き誇り、生徒たちや教職員の目を楽しませてくれています。同じ場所で咲いていても色や形が違って不思議ですが、過去の卒業生が色々な種類の苗を、工夫して植えたそうです。また、紫陽花の名前の由来は、『真の藍色の花が集まる』という意味で、『集(あず)+真(さ)+藍(あい)』という説もあるようです。生徒のみなさんは、写真の紫陽花がどの場所か分かりますよね?
梅雨から初夏の風物詩として親しまれている紫陽花(アジサイ)ですが、自然豊かな本校では、校庭の紫陽花が色鮮やかに咲き誇り、生徒たちや教職員の目を楽しませてくれています。同じ場所で咲いていても色や形が違って不思議ですが、過去の卒業生が色々な種類の苗を、工夫して植えたそうです。また、紫陽花の名前の由来は、『真の藍色の花が集まる』という意味で、『集(あず)+真(さ)+藍(あい)』という説もあるようです。生徒のみなさんは、写真の紫陽花がどの場所か分かりますよね?